【幸せな余剰金】電気代が余ったら何に使う?わが家の「ご褒美」の流儀

こんにちは、ユル家計です!

「電気代を月2万円と多めに設定している」とお話ししましたが、その予算が余った時、わが家ではどうしているか?

今日は、そんなワクワクする**「余剰金の使い道」**についてお話しします。

ガチガチの節約ではなく、わが家が「ユル家計」でいるための、一番大切なルールかもしれません。

1. 今日は家族で動物園へ!

実は今日、少しずつ貯まっていた余剰金を使って、家族みんなで動物園に行ってきました!

子供たちの嬉しそうな顔を見ていると、「あぁ、予算を多めに組んでおいて本当に良かったな」と心から思います。

「今月はピンチだからお出かけは我慢…」ではなく、**「余っているから、今日は思いっきり楽しもう!」**と言える余裕が、家族の笑顔に繋がっています。

2. 狙うはコストコの「あの商品」

お出かけ以外で、わが家の楽しみといえばやっぱりコストコ

余剰金がドカンと貯まった時は、普段の買い物ではちょっと迷ってしまうような大きなケーキや、美味しいお肉を買い出しに行きます。

「余ったお金だから、今日は贅沢してもいいよね」という免罪符があるだけで、コストコが何倍も楽しくなるんです。

3. 「たまの焼肉」で明日への活力を

そして、もう一つの定番は家族での焼肉

家での食事も大切ですが、たまには外食でプロの味を囲むのも、わが家のリフレッシュ術です。

「外食代を捻出するために他を削る」のではなく、「固定費が浮いたから、その分で美味しいものを食べる」

このサイクルができてから、家計管理が苦しい「作業」ではなく、幸せな「手段」に変わりました。

まとめ:お金は「使うため」にある

将来への備えももちろん大事ですが、今しかない子供たちの成長や、家族の思い出も同じくらい、いえ、それ以上に大切です。

「ユル家計」の目的は、単にお金を貯めることではなく、「家族で笑って過ごす時間を増やすこと」

これからも、多めに予算を組んで、賢く余らせて、それを全力で「楽しい思い出」に変えていきたいと思います。

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